Month: 3月 2015

霊柩車でも買い取ってもらう事は可能だと思います

 - by 日村 ツトム

私は海外の旅番組や海外情報の番組が好きで、よく見ています。

そこで紹介される日本人が知られざる風習から、どんな車でも買い取ってもらう事ができるんだなと思いました。どこの国なのか忘れてしまいましたが、たぶん暖かい国で黒人が多く住む国では、日本の霊柩車が活躍しているそうです。

霊柩車は黒いシックな飾り付けで、冥界をイメージしたような飾りが車についていますよね?普通の車と違い、死者を弔うための飾り付けがされています。

その霊柩車がその国でどんな役割をしているかというと、そこでもお葬式の時に利用されているそうです。

ただし、日本とはちょっと違う使われ方です。

その国では、霊柩車から大音量の音楽が聞こえてくるそうです。

しかもみんなノリノリで、ダンスを踊っています(笑)なぜその国でノリノリのお葬式をやるかというと、その国では死者を賑やかに弔いするのが伝統だからです。

賑やかにして、死者を送り出すのが人生最後の門出にふさわしいわけです。

だから、日本の霊柩車は飾り付けが豪華なので、人気があるそうです。

日本人から見たらシックで冥界を表す霊柩車の飾り付けが、海外では派手でかっこいい飾り付けになっているんです。

こういった理由から、日本の霊柩車を買い取って海外へ輸出する業者もいます。

海外の人からしたら、あんなかっこいい飾り付けの霊柩車で、しかも壊れにくいと評判の日本車ならば買いたい!という需要があるんです。

霊柩車からしたら、日本とは違う使われ方をされて戸惑う部分もあるかと思います(笑)しかしまだメンテナンスすれば乗れる車なので、引退後は海外で余生を過ごすのもいいかな‥と思っているかもしれません。

霊柩車は海外だけでなく、日本でも中古車が売れています。

なぜなら、霊柩車は新車を買うとなると2000万円ぐらいかかるからです。

そんなにお金を出せない!という葬式屋は、中古車を購入します。

だから霊柩車でも、買い取ってもらえるんです。車高く売る方法は色々ありますのでそういった情報が細かく紹介されているサイトなどをチェックするといいでしょう。

初心者の疑問を晴らす!カラコンマニュアル

 - by 日村 ツトム

昔より一般的になったカラコン。

種類も豊富になり自分に合ったカラコンを選びやすくなりました。

ですが今でも『カラコンは危険だ』『カラコンをつけるのは不安』ということでつけることに躊躇してしまう人も多いかと思います。

今日は、そういった方のためにカラコンランキングの豆知識をいくつか紹介していきたいと思います。

・カラコンつけると視界は変わる?自分もつけるまで視界に色がつくのではという疑問があったのですが、実はカラーコンタクトは虹彩という目の瞳孔の周りの部分に色がつくように作られているため、景色は普通に見えます。

・カラコンをつけるときの注意点当然

コンタクトいう異物を目に入れるわけですから気をつけないといけない部分は、たくさんあります。

目が悪く普段からコンタクトを日常的に使用している方は気をつけていると思いますが、おしゃれでたまに付ける方がやってしまいがちなのが、付けたまま寝るということと、面倒になって洗わずに使い続けるということです。

これをしてしまうと目が充血したり、感染症になるなどして最悪の場合、失明になることをあるので十分に気をつけましょう。

また、コンタクトをつけたまま寝るのは非常に危険です。

なぜならばコンタクトがずれて、目の奥に入ってしまいとれなくなる危険があるからです。

よく巷でいわれている裏側に入るということはないようで、大概の場合はまぶたの裏側に挟まってしまっていることがほとんどだそうです。

ですが無理やり出そうとすると、目の角膜を傷つけるおそれがあるので、点眼薬などで涙を出した状態で慎重に取り出しましょう。

・カラコンを選ぶポイントって?

カラコンという名前の通り、色の違いに注目しがちですが、カラコンにはそれ以外にも色、模様、大きさで違いがあります。

よくカラコンの広告などでDIAという表記を目にすると思いますが、これは直径と同義になります。

ですが、直径が大きくても着色している面積はメーカによって異なりますので必ずしも直径の大きさ=デカ目にはならないということです。

注意して選びましょう。

ピアノ処分の為の買い取りは出張のみ

 - by 日村 ツトム

ピアノの処分をする方法の1つに、買取業者という選択肢があります。

その名の通り、まさにピアノを買い取ってくれる業者になります。

ところで物品の売却ができる業者というのは、買取方法としては主に3つあります。

まず1つ目ですが、実店舗ですね。

街を歩いていると、たまにリサイクルショップなどを見かけます。

あのショップに不要な物を持ち込めば、もちろんそこでは買い取ってくれる訳です。

その際には、鑑定手続きが行われる事が多いです。

つまり不用な物の状態を見て、何円程度で売却が可能なのかを見極める訳ですね。

買取の業者の中には、そのような実店舗を構えている所もある訳です。

実店舗以外にも方法があって、郵送です。

ブランド物の買取などでよく採用されている方法ですが、買取業者に対してバッグなどを郵送する事になるのです。

その後の流れは上記のリサイクルショップとほぼ同じで、その品物の鑑定もしくは査定を行う訳ですね。

そして残る1つの方法ですが、出張です。

出張というのは、ものを売却したいと考えている方の自宅です。

つまり自宅の玄関先などに訪問をして、売りたいと思っている物の状態を見てくれる訳です。

このように買取には主に3つの方法があるのですが、ピアノ買取の場合は出張だけになります。

実店舗や郵送はありません。

それを考えてみれば当然で、まず実店舗に車を運搬するのは大変です。

あの大きな楽器を運搬するのが、とても難しい事です。

ピアノ運送の専門業者でも大変なのですから、実店舗での買い取りは少々困難なのです。

それと郵送を同じく困難です。

あれだけ大きな者を郵送するのは、容易な事ではありません。

結局残る選択肢は出張だけになる訳ですね。

出張ならばピアノを運搬する事がありません。

買い取り業者のスタッフが依頼主の自宅でピアノの状態を確認するだけになるからです。

このように「出張のみ」での査定を受ける事になるのが、ピアノ買取の特徴の1つと言えます。ピアノ買い取りの流れはこちらを参考にしてみるといいでしょう。